芳野藤丸自伝 Lonely Man In The Bad City /芳野藤丸
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芳野藤丸自伝 Lonely Man In The Bad City /芳野藤丸

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西城秀樹、水谷公生、つのだ☆ひろ&四方義朗との対談、 さらにSHOGUNメンバー座談会などを収録! [目次] はじめに 第1章 生い立ち 神童!?と言われた幼少時代 函館ラ・サール高校時代 大学時代~セミプロ・バンド“WISH” ◎同窓ミュージシャン対談 高橋知己(sax)×芳野藤丸 column1 父のギター column2 祖母の三段弁当 第2章 キャプテンひろ&スペースバンド その後の人生を切り拓いてくれた数々の出会い ◎キャプテンひろ&スペースバンド鼎談 つのだ☆ひろ(vo&drums)×四方義朗(bass)×芳野藤丸 第3章 スタジオ・ミュージシャンへ “深く”より“幅広く”、1万曲以上 作曲の依頼 秀樹バンドから藤丸バンドへ 藤丸バンド『BGM』アルバム・レコーディング ◎スタジオ・ミュージシャン対談 水谷公生(guitar)×芳野藤丸 column3 ジョー山中の思い出 第4章 One Line Band~SHOGUN 激動の3年間 松田優作のブレイクと同時に大ヒット ◎SHOGUN座談会 飯田則子(元・日本テレビ音楽)×早川泰(元SHOGUNマネージャー)× 中島御(percussion)×長岡道夫(bass)×芳野藤丸 第5章 ソロアルバム~AB'S 初対面でいきなり「一緒にバンドやらない?」 歌って演奏してハモって踊れるバンド セカンド・ソロ『ROMANTIC GUYS』 AB'S セカンド・アルバム AB'S サード・アルバム Burning The Bridge AB'S 4枚目のアルバム ◎AB'Sオリジナル・メンバー対談 安藤芳彦(作詞家)×芳野藤丸 column4 作曲について 第6章 出会いと再会、そして現在へ コンピュータとの出会い 2度目の西城秀樹サポートバンド SHOGUN、AB'S、ソロ活動を再始動 2000年代Chronology column5 桑名正博の思い出 column6 トレードマーク:メガネ、タバコ、ひげ column7 エレキギター ●My Dear Guitars [スペシャル対談]西城秀樹×芳野藤丸 あとがき 芳野藤丸(よしのふじまる) ギタリスト/ヴォーカリスト/作・編曲家/プロデューサー 1951年生まれ、北海道函館市出身。大学時代にロックバンド“WISH”を結成して米軍基地やディスコなどでセミプロ活動を開始。その後、つのだひろに見い出され、キャプテンひろ&スペースバンドに加入し、脱退後、CM曲のレコーディング・プレイヤーを経てスタジオ・ミュージシャンとなる。以降、“ファーストコール”ギタリストに上りつめ、1万曲を超えるレコーディング・セッションに参加。一方、西城秀樹のバックバンドとして藤丸バンドを結成。その後、SHOGUNのギター&ヴォーカルとして、TVドラマ『探偵物語』の主題歌などを大ヒットに導く。80年代以降も、ソロ活動や枚挙に暇がないほどのレコーディング・セッション、ライヴ・サポート、楽曲提供、プロデュースワークに並行して、引き続きSHOGUNやAB'S、ソロ、さらに“AOR+Bossa Nova”を奏でる新ユニット“BOR”でも精力的に活動。今年2017年、キャリア45周年を迎えた。 [参加楽曲] 西城秀樹「傷だらけのローラ」「ギャランドゥ」「YOUNG MAN(Y.M.C.A)」、チャゲ&飛鳥「ひとり咲き」、バンバン「『いちご白書』をもう一度」、太田裕美「木綿のハンカチーフ」、桑江知子「私のハートはストップモーション」、郷ひろみ「よろしく哀愁」、石川さゆり「天城越え」、杏里「オリビアを聴きながら」、小泉今日子「素敵なラブリーボーイ」、中森明菜「飾りじゃないのよ涙は」、岡田有希子「ファースト・デイト」など多数 A5 / 284ページ / 並製 2017年8月発売

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